2016年11月15日

立派な狐になる

 妖かしハロウヰンが楽しかったので、立派な狐になろうと、塗るだけの狐面を買ってきて、絵付けをしました。
 まず、ヤスリで石膏玉を取り、アクリル絵の具を五枚でだいたい20ml使い切るぐらいに塗りたくる。これで下地が完成。
 次に絵付けです。

レジン

 わたくし絵付け。大胆さが足りないと言われました(中学美術部の似非美術部員)。


レジン

 相方絵付け。中高美術部の元美術部員。
 ……。コレ、売れんじゃね?
 本人に確認したところ、
「どこで売るんだよ」
……。わかんない。


レジン

レジン

 でも、レジンで売るあても譲るあてもないのに、こんだけまた作った。
 作るのが楽しいのであって、その後の過程が何もない。
 フリマでもやるかー?(すごく浮きそう)
written by 桔梗 at 00:04 | Comment(2) | 図工家庭科遊び | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
フリマで売れるかもですよ。
ちなみにお祭りだと狐のお面は結構売れてましたよ。
まあお祭りだと出展するにもいろいろハードルはありそうですが、、、
Posted by saiya24 at 2016年11月15日 12:41
フリマ……(笑)。
いつか挑戦してみます。
とりあえずは作ると満足します。
川越で毎月一回狐の市がありまして、12月は祭りなのですが(http://kawagoe.okitsune.com/)すごく楽しそうで行ってみたいです。
ここなら売れるかもですが、狐面堂(http://www.komendou.com/)さんというすっごいカッコイイ狐面を売ってるところがあるので(もちろんお高い。でも欲しい)、素人さんには敷居が高いかも(笑)。
キツネスキーにはたまらんお店です。
川越行ってみたいなー。
Posted by 桔梗 at 2016年11月17日 15:23
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